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2017.05.21 Sunday

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2012.09.08 Saturday

手ぬぐいという名のランチョンマット



金魚と花火の手ぬぐい

ちょこちょこと、ごはん写真にのっているランチョンマットっぽいもの、実は手ぬぐいを
使っています。
今回紹介する物は、夏ももう終わりですが金魚と花火の柄の物。
金魚柄は、金魚鉢に入れられた金魚に赤い朝顔が描かれていて、花火の方はカラフルな
色合いの花火が多数描かれた物です。

手ぬぐいをランチョンマットみたいに使う人はあまりいないと思いますが、汚れても
手ぬぐいなら、布巾がわりに軽い気持ちでテーブルなんかも拭けるのでいいかな?
と思うんでしょうがどうでしょう・・・




ちなみに、金魚の手ぬぐいの裏側は紺色ベースの朝顔柄がワンポイントで入っています。










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2012.07.11 Wednesday

よく切れる包丁(グローバルナイフ 牛刀)


よく切れる包丁の定番と言っていいグローバルナイフの牛刀

前回のパン切り包丁に続き、普段使いの包丁も切れ味重視でグローバルナイフを
使っています。
(本当は、ペティナイフという小さい包丁もあったんですが無くなってしまった)

オールステンレスで、ハンドルと刃の部分に異素材を介在させない一体構造のデザインは
つなぎ目がないから清潔に保つことができ、持ち手のドットで、滑らず、手に馴染むように
工夫されています。
あとメンテナンスが楽(たまに付属のシャープナーで研ぐ程度)なのもいいです。


柄には、特徴的なドットパターンが入っていてちょっとワンポイントになっています。
刀から柄までオールステンレスなのは、洗うときに楽でいいです。


やっぱり安心の日本製が嬉しい







本日も最後まで見ていただきありがとうございました。

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2012.07.01 Sunday

我が家のイッタラのティーマの集合写真


先日、コメントで我が家の行ったらコレクションを見たいというのがありましたので
ちょっと撮ってみました。
(といってもこの写真は以前お皿の掃除のときに試しにとった写真ですが)

思えばティーマを集め始めてはや6年も、コツコツ集めていたら写真いっぱいを
埋め尽くす量になりました。

ちなみに、我が家にあるティーマは
プレートが26cm、、21cm、17cm
ボウルが21cm、15cm
コーヒーカップが各4〜8枚程度
そして、12cmが10枚と
スクエアプレートとマグカップが2枚程度です。

一人暮らしの男の食器の量としてはあり得ないですね、月に一度ぐらいしかお客さんを
呼ばないんですけどコツコツ集めたら結構な量になってしまいました。



ティーマで購入しているカラーは、ホワイトを中心にブルー、ターコイズを追加で
買っていました。(個人的に青色が好きなので)

写真を見るとちょっとは分かると思うんですが、ティーマのいいところはスタッキング
してもカラーが豊富なため見栄えがいいんですよ。




マグカップだけオリーブとイエロー(実は蓋ともにこれは貰い物)




本日も最後まで見ていただきありがとうございました。

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2012.05.29 Tuesday

男子ごはんのソルト&ペッパーシェーカー


男子ごはんで料理研究家ケンタロウが使っていることで有名な
chef'nのソルト&ペッパーシェーカー

ただ、厳密にはケンタロウが使用しているのはペッパーシェーカーのみの方で
ちょっと違います。
(しかもこのタイプの方は、ネットで価格が高騰していることもあり手が出せない)

コレ一本で塩・胡椒の粗挽きができ、しかも片手で作業ができるためなかなか重宝します。
しかも何気に、最初から入っているスパイスもなかなかよかったです。
ただ、コレまだ売っているのかな・・・(ちなみに、写真の物は予備用に取ってある物です)


せっかくなので、いつものように料理写真

ニンニク、唐辛子のみに最後にたっぷり胡椒を散らしたアーリオ・オリオ・ペペロンチーノ
たまに食べたくなる本当にシンプルなパスタ、ごまかしが聞かないので何気に作るのが
難しい・・・


本日も最後まで見ていただきありがとうございました。

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2012.05.21 Monday

ウィルヘルム コーゲ(Wilhelm Kage)のピッチャー


おそらく超マナーなウィルヘルム コーゲ(Wilhelm Kage)のピッチャー

日本国内ではStig Lindbergの師としても有名?ですが、スウェーデン本土での評価はリンドベリよりも高くGustavsbergを最初に有名にさせた人物ウィルヘルム コーゲ(Wilhelm
 Kage)デザインのPYROシリーズのピッチャーになります。

このPYROシリーズは、1930年代の作品でかなり古い物で手書きの花、縁取りにあたたかみ
を感じる作品です。




茶色で描かれたひまわりがいいアクセントになっています。




このピッチャー、30年代と年代物であることとPYROシリーズでは、多い貫入が表面、内側
共に全体的にあります。
ただ、いい味は出ているので個人的にはお花等を飾って楽しむ分には良さそうです。



本日も最後まで見ていただきありがとうございました。

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